バレーボールクリニック
バレーボールクリニック
【開催要項】 【バレーボールクリニック開催公文書】【参加申込み】 【クリニックパンフレット】New
【講師】
・日本小学生バレーボール連盟 工藤 会長
・日本小学生バレーボール連盟 森 指導普及委員長
【モデルチーム】
〇 都道府県大会女子1位(赤道クラブ)・同3位(田場クラブ)
研修内容
<午前>日常的な基本的練習内容の指導
〇 アップ・体操・パス・レシーブ・アタック・サーブ・ブロック等
<午後>競技力アップのための練習(指導)
〇 フォーメンション・速攻(コンビ)等
〇 指導に当たっての指導者の心得
〇 選手及び保護者(父母会)への望ましい対応
〇 質疑応答
SV選手といっしょにバレーボール教室
「SV選手といっしょにバレーボール教室」
バレーボール教室の様子紹介
| 全体練習 | ![]() |
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|---|---|---|
| SV選手と練習 | ||
| SV選手と一緒に |
【技術講師紹介】
・西村 信 (にしむら まこと) No.3 リベロ(広島サンダーズ)
・西 知恕(にし ちひろ) No.16 ミドルブロッカー(広島サンダーズ)
・森 和夫(日小連指導普及委員長)
【講演会講師】
・西俣 尚志(沖縄県小学生バレーボール連盟副会長 兼 理事長)
メインテーマ 「スポーツと子育て」
サブテーマ 「小学生バレーボールの意義を考える」
【開催公文】
【開催要項】
・西村 信 (にしむら まこと) No.3 リベロ(広島サンダーズ)
・西 知恕(にし ちひろ) No.16 ミドルブロッカー(広島サンダーズ)
・森 和夫(日小連指導普及委員長)
【講演会講師】
・西俣 尚志(沖縄県小学生バレーボール連盟副会長 兼 理事長)
メインテーマ 「スポーツと子育て」
サブテーマ 「小学生バレーボールの意義を考える」
【開催公文】
内 容:午前 実技:バレーボールを使っての体ほぐし運動
実技:バレーボールにチャレンジ(基礎・基本技術)
実技:選手の模範プレイ
保護者向け講演会「スポーツと子育て」
午後 実技:親と子のソフトバレー交流
サイン会・記念写真
2024年度(令和6年度)沖縄県小学生バレーボール連盟定期総会
2024年度(令和6年度)
沖縄県小学生バレーボール連盟「定期総会」について(通知)
新春の候、皆様におかれましては、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
また、常日頃から、バレーボールを愛好する子どもたちの健全育成のために、バレーボールの指導から生活指導までご尽力くださっていることに対して、敬意を表するとともに、心から御礼を申し上げたいと思います。
さて、表題の件、「2024年度(令和6年度)沖縄県小学生バレーボール連盟定期総会」を下記の通り開催致します。
つきましては、季節柄ご多忙のこととは存じますが、万難を排してご出席いただきますよう通知致します。
尚、出席が過半数(95名以上に)に満たない場合、流会もあり得ますので、御多用で出席できない方は、下記の「委任状」を、地区代表理事へご提出していただきますよう重ねてお願い申し上げます。
期日:2025年(令和7年)4月19日(土)
時間:受付 17時 / 開会 17時半~
場所:うるま市健康福祉センター「うるみん」3階ホール
【総会委任状】
【大会参加資格について】
下記について、総会で承認されました。
【令和6年度・会務及び事業報告】
【令和6年度各委員会活動報告】
【令和6年度年度・成果と課題】
【令和6年度・主催(主管)大会結果報告】
【令和7・8年度、沖縄県小学生バレーボール連盟組織図】
【令和7年度・運営方針及び具体的施策】
【令和7年度・事業(大会)計画】
【令和7年度各委員会活動計画】
【規約改正】
第1回コンプライアンス研修
《 第1回コンプライアンス研修会について 》平素より本連盟の諸事業に対しまして、ご理解とご協力を賜り、心より御礼申し上げます。
さて、本県の小学生バレーボールに係るコンプライアンス問題は、この数年増加傾向にあり、沖小連としてのコンプライアンス問題に関する研修会の必要性を感じていたところ、日小連コンプライアンス委員会からの通知もあり、第1回の「コンプライアンス研修会」を開催することになりました。
つきましては、下記の開催要項を参照に、万難を排してご参加くださるよう通知いたします。
1.研修名 第1回「コンプライアンス研修会」
2.日 時 令和6年12月8日(日)・受付 12時半・開会 午後1時
※本研修会終了後、第47回「りゅうぎんカップ代表者会議」を開催します。
3.会 場 宜野座村「ふれあい交流センター」会議室
4.参 加 各地区小連役員・各地区チーム指導者
5.持ち物 日小連コンプライアンス委員会発行「共育」・筆記用具
6.内 容
(1)コンプライアンス事案の現状(日小連・沖小連)
(2)コンプライアンス事案発生時の対応
(3)コンプライアンス事案を未然に防ぐには
(4)質 疑
NO!スポハラ(啓発文)
令和6年9月23日
各県小学生バレーボール連盟役員及び加盟チーム指導者 各位
九州小学生バレーボール連盟
会 長 坂 井 充
コンプライアンス委員長
松 尾 亨
会 長 坂 井 充
コンプライアンス委員長
松 尾 亨
「NO!スポハラ」不適切な指導等の撲滅について(お願い)
日頃から、子どもたちの夢実現に向けてスポーツ(バレーボール)活動にご尽力いただいております指導者の方々をはじめとする関係者の皆様に感謝申し上げますとともに、心からお礼申し上げます。
日本小学生バレーボール連盟は、「プレイヤーズセンタード」の考えのもと「ど真ん中に子どもがいる日小連」の基本理念を掲げ、スポーツ(バレーボール)を通した子どもたちの健全育成を目指して様々な活動を展開しています。九州小学生バレーボール連盟も同じ考えで活動をしています。しかし、残念ながらバレーボール活動の現場における不適切な指導・チーム運営等に関する通報が、JVA、日小連の相談窓口へ毎年100件近く上がっています。
その中には九州小連の加盟団体のバレーボールチーム・スタッフの名前も挙がっています。
子どもたちの成長やスキルアップのペースが遅かったり、ゲームに負けたりすると、指導者としてはもどかしい思いをしたり、腹立たしく感じたりすることがあるかもしれません。熱意を持って指導にあたっている指導者はなおさらその思いを強くするのかもしれません。
しかし、失敗して人は成長すること、失敗は成長の種であることを認識することが重要です。そして必要なのは、暴言・暴力ではなく、選手を一人の人格として認め、選手の話を聴き、共に考える、そして指導の在り方を見直すことです。このことに留意しないと、熱意が罵声や殴打などの誤った言動に変わってしまいます。
子どもたちが生涯にわたってスポーツを実践するためには、彼ら自らが「スポーツ(バレーボール)は楽しい」 と感じ、彼らが「スポーツ(バレーボール)を本当に好きになる」ことが必要です。そのためには、スポーツ(バレーボール)活動の中から、スポーツ(バレーボール)嫌いになる要因となる暴言・暴力などの不適切な行為を根絶しなければなりせん。 スポーツを通して、子どもたちの健全育成(人として生きていく力を養うこと)を目的とするスポーツ活動と暴言・暴力を伴う指導が行われる活動は決して相容れることはありません。
もしご自分の指導が暴言・暴力、パワーハラスメントおよび指導者の権力に基づく精神的な追い込みなどの行き過ぎた指導であれば,すぐに改めてください。また,周囲でそのような指導がなされていないか見直していただき、もしそれらの行為が行われていれば勇気を出して制止するとともに、各県小学生バレーボール連盟に速やかに連絡していただくようによろしくお願いいたします。
わたしたちが愛するバレーボールを暴言・暴力などの不適切な指導やチーム運営から守るために、チーム関係者及び役員の皆様のご協力をどうぞよろしくお願いいたします。















































